障害があって前に進まない状態だが放置せず、
あらゆる手段をこうじて突破すること。
場合に寄ってはペナルティを課すことも考えておくこと。
怒らないことと、放置しておくことは別物です
たまには仏心もすてて鬼になることも必要です。
【30雷水解】困難に直面した人は悩みが解消し懸案が解決。
又反面怠ける、ゆるむ、散漫になる象意も含む。振り出しに戻る。
解散する。婚約解消。契約解除と吉と凶の両面
朝から雨と雷です。本日の卦と同じ雷と雨の一日になりそうです。
朝6時に卦をたてた時はこの卦がでて、会社に着いたら雷と雨
朝一番にたてる八卦は天空からの啓示、メッセージと言われています。
【56山地剥】危険が迫まる時。悪いことが次々起こり不安定な状態。
危険は防ぎようが無いので無理をしない。悪いとき、冬の時の過ぎるのを待つ。
病気は重病、社員の造反
悪い卦が続いています。こういうときは運気が落ちている状態なので
無理な行動はしない方が良い。
こういうときこそ神社へ参拝に行くなどした方が良い。
困難苦境の中に有って何をやってもうまくいきません。
外から難問がやってきて苦しむ、じっと耐えて好転するときを待つ。
果報は寝て待てと言うことですね。
この厚さ、寝ていても熱中症にかかりそうな雰囲気です。
ドンキで買った首に巻く冷やすネックチーフが手放せません。
7月23日良易先生の断易【14沢水困】
困難苦境の中に有って何をやってもうまくいきません。
外から難問がやってきて苦しむ、じっと耐えて好転するときを待つ。
仏罰が当たるとどこかの宗教家が信者を脅すことが有りますが
仏様は罰は当てません。なぜなら仏様は自分のご先祖様ですから
ご先祖様が自分の子孫の繁栄を願えばこそ、決して罰は当てません。
罰を当てるのは神様です。
京都の祇園祭は八坂神社のスサノオ命の罰をおそれて始まった
お祀りです。他にも罰を当てて困らした人は
早良親王(平安遷都で政権争いに敗れ島流しにされ死亡)
菅原道真(大臣の椅子を争い破れ太宰府に左遷される)
京都の御霊神社に彼らは神として手厚く祭祀されています。
復活の時、段々と良い方向へ向かう。復縁の兆し。復職の兆し。
失せ物が出てくる。同じ事を繰り返す。振り出しに戻る
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毎朝自宅と会社の神仏に参拝し、易をたててから会社に出かけます。
仏壇の中側をよく見ると、真ん中に阿弥陀様、左右に親鸞聖人と顕如上人が見えます
親鸞聖人は浄土真宗を興した人
顕如上人は一時衰退した浄土真宗を立て直した人
と言うことで仏壇の中でした。
人や物が集まって繁盛する。豊になる、恵まれる。神仏、先祖の祭事をすると良い。
有能な指導者を選び従うと良い。競争も激しくなる。
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奈良平城京の旅。
19日月曜日、妻と娘と三人で奈良へ行きました。
西尾を朝4時30分出発、奈良到着7時30分
お寺は何処も開門していないので、とりあえず奈良市内が一望できる
若草山の山頂を目指しドライブしました。
【44水雷屯】産みの苦しみ。芽が出る前の状態。
人なら青年期、企業なら創業期やる気はあるが実力が伴わない。
苦労するが他人の協力を得てうまく行く。
自信にあふれ何でもやりたくなる時。実力が伴わず気ばかり焦る。やりすぎて失敗する。
落ち着いて一歩引いて行動する時。忙しい割に実績伴わず。
何でもやりたくなり気がはやりますが実力が伴わずと失敗する。
自信過剰でやりすぎて失敗する。
更に技術や腕を磨くこと。
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産みの苦しみ。芽が出る前の状態。
人なら青年期、企業なら創業期やる気はあるが実力が伴わない。
苦労するが他人の協力を得てうまく行く。
今だヨチヨチ歩きの子供と同じ状態です。
今後に期待は大きいので努力を怠らないで欲しい。
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